2024年10月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する

Ghost(ゴースト) Lighter(ライター)』:あらすじ

ヒサシは大学で映像技術を学ぶ学生。
霊感体質で通学がままならずその影響から単位を取りこぼしかねない状況となり、補習課題の一環として寂れた映画館へマイナー作品を観に来ていた。
ヒサシは「こういうボロい場所にはいるんだよな…」と警戒していたが、まばらな客席の最前列に近い位置に座っている少女の周りに心霊が密集していることに気付く。
少女は何事も無いかの様に不自然なほど映画に集中していたが、ヒサシは心霊の内の一体が明らかに有害であることに気付き少女の身に危険が及ぶのではないかと感じる。
咄嗟に体が動きヒサシは少女をその席から移動させようと腕を掴んだが、その瞬間上映されていた映画の内容が突然ノイズ混じりに切り替わり、ヒサシたちがいる映画館で見知らぬ女性が殺害されるといった内容のシーンが映し出された。
ひとしきり映像が流れると映画は元の内容に戻り、危険だと思われた悪霊はまるで蒸発するかのように霧散して姿を消した。

気まずさからヒサシは急いでその場を後にしたが、建物を出たとことで後ろから先程の少女に声をかけられ「あの現象はあなたのせいなの?」と尋ねられる。
ヒサシは誤魔化しても仕方が無いと感じ嘘偽り無く自分の見た景色や事実を伝え、無許可に身体に触れたことを謝罪してから自分の連絡先を少女に渡して足早に帰路についた。

数日後の朝、ヒサシがテレビをつけてみるとニュースで自分のいた映画館で過去に起きていた殺人事件が明るみに出たと報道されていた。
そんな折、タイミングを見計らった様に連絡先を渡していた少女からの電話が鳴る。
少女の話では、あの時上映されていた殺人のシーンは実際に起きた出来事で、丁度客席に居合わせていた刑事が改めて事実調査を進めた結果映画館の管理人が犯人であることが判明したのだと言う。

少女は上映されている映画を撮影して買い手に売るという違法なアルバイトをしていたことを打ち明け、奇妙な映像も記録できていたことからそのデータを警察関係者に送ったことがきっかけとなって捜査が進んだと話した。
そして、少女はヒサシにあの時起きた現象の再現ができないか、それによって二人で金儲けができるのではないかと提案を持ちかける。
ヒサシは面倒事は嫌だと断ろうとしたが、少女が祓魔体質であることを知り、互いの利害一致によって活動を始めることとなっていく。

#GhostLighter

あらすじ

ミナカゼ

水と風で構成された世界。
陸地が存在せず海のみが広がり、転々と巨樹が生えているとされている。
海上は「トワノワム」と呼ばれる霧が覆っているため巨樹から巨樹への移動は困難とされており、一度離れれば二度と同じ場所には戻ってこれないらしい。
そのため、唯一の移動手段である船を造る職人達は「忘却への導き手」と呼ばれ忌み嫌われており、身寄りの無い者や罪人等、何かしらの後ろ暗い事情を持った人物が就くことが殆どだそう。
食文化に関しては木の実や野菜を食べるのが主だが、船大工のみが魚を食べることを許されている。

#海に架かる虹

世界観

(うみ)()かる(にじ)』:あらすじ

一面の海の中に点々と生えた巨樹の一つに存在する町、ヨイサワ。
その町は女人禁制とされており、男性のみが暮らしていた。
主人公のイヅヤはヨイサワ唯一の学校に通う生徒だったが、ある時同級生のホムラの誘いで見学に行った船大工の工場で自身が女性であることを見抜かれてしまう。
だが、職人たちの行き付けの飲み屋の店長がイヅヤの叔父であり事情を深く知る存在であったことから、その秘密は守られることとなった。
ある晩、イヅヤが高熱に倒れうなされている最中に不思議な声を聞く。
導かれるように向かった樹の根の先で七つ目の竜と出会ったことで、イヅヤは世界の在り方を揺るがす大きな秘密に触れ、ヨイサワが女人禁制である理由を知るのだが。
環境や運命に翻弄されながらも、自らの夢を追い求めるべく模索を続け奮闘するのだった。

#海に架かる虹

あらすじ

マイルズ

狼男の紳士。
ネンテとは夫婦関係で、外面上ではクールに振る舞っているがふとした場面で彼女を溺愛している様子が垣間見えることも。
はっきりと狼のような外見というよりは人間と狼の中間の様な顔をしている。
年齢はネンテよりも低いため、見た目の印象とは裏腹に姉さん女房な夫婦関係らしい。
ヤサクとは何かと衝突することが多く、互いの想い人の自慢対決を繰り広げることも。
(自慢されている側は冷ややかにその様子を見ているか無視しているかが殆ど)

#センキャクバンライ

キャラクター

ネンテ

フルネームはネンテ=ザラーナ。
モルコミルケ星人と吸血鬼のハーフで、洋館風ホテルのオーナーをしている。
向かって左半分は黒髪に金色の瞳といった外見だが、右半分は髪や肌や着ている服まで紫色一色という不思議な見た目。
少女の様な見た目だが実年齢は100歳を超えているとのことで、常に落ち着きを持ち何事に対しても冷静かつ冷ややかに対応を行う。
マイルズとは夫婦の関係。

#センキャクバンライ

キャラクター

ヤサク

山を守る犬の姿をした山神の血を引く少年。
基本的に実直だが、筋の通らないことを目の当たりにするとつい感情的になってしまうらしい。
普段は淡い茶色の髪と明るい茶色の瞳の姿だが、妖力の強い者から見ると本来の犬の顔として目に映るようだ。
吼えればその声は山の麓まで届き、彼が怒鳴り声を上げるたびに周辺の住人は肝を冷やすが日常茶飯事としてある程度受け入れられている。
普段は旅館で庭師をしており、仕事以外の時間はネンテと行動することが多い。
何故かネンテの少し抜けた行動に関してだけは冷静に諭すような話し方をする。

#センキャクバンライ

キャラクター

テンネ

フェリテフェルネ星人と天狗のハーフの少女。
基本的に無口でつっけんどんだが、本人はただ睡眠不足で眠いだけ。
瞳も髪も漆黒でくるくるとした髪質をしており、放っておくとボサボサになってしまうため度々同僚からその場でスタイリングされるのが日常的な光景となっている。
普段旅館で荷物運びをしているかたわらスカウトをされたのをきっかけにモデルの活動をしており、遠征先で他の旅館に泊まりながらそれぞれの嗜好を観察するのが密かな楽しみらしい。
それ故に身元がバレるとスパイ扱いされてしまうこともあるのだとか。

#センキャクバンライ

キャラクター

『センキャクバンライ』:あらすじ

山間にある老舗旅館、そこは知る人ぞ知る人気の観光名所だった。
その旅館の従業員は一人で10人分の荷物を軽々と運んでしまうほど力持ちな少女のメイド、怒鳴れば山の麓まで声が届いてしまう庭師といった不思議なメンバーばかり。
実はその旅館で働く者の殆どが妖怪などの人ならざる存在やその血を引いていたのだった。
各種族の価値観や生態の違いから衝突を起こしながらも、それぞれがその能力や魅力を活かして仕事をこなしている。
物語は天狗と宇宙人のハーフであるテンネの目線で描かれていく。

#センキャクバンライ

あらすじ

Felix(フェリックス) Infinity(インフィニティ)』:あらすじ

人類にとってARコンタクトの装着が当たり前になり、拡張現実が生活にすっかり溶け込んだ世界。
そんな中、主人公のフェリックスは行方不明になった父親が残した眼鏡型のARグラスを愛用し続けていた。
ある日、フェリックスが同級生との付き合いで人気のARゲームを遊んでいる最中、仮想現実であるはずのモンスターが実際にプレイヤーを傷付け殺害する場面を目撃する。
同行していた仲間の殆どが逃げ出し、残ったのはフェリックスと気の弱そうな印象の少女のみ。
いよいよ自分達に被害が及ぼうとした瞬間、少女は翼を生やし光輝く剣でモンスターを撃退した。
ゲーム上でのスキンによる能力だとフェリックスは判断しようとしたが、その時彼がかけていたARグラスはいつの間にか衝撃で外れ地面に落ちていたのだった。
少女は自らが天使であることを自白し、フェリックスに自分たちの協力をするよう命令するのだった。
こうしてフェリックスは、ARの中で暗躍する人ならざるもの達の対立に巻き込まれていくこととなっていく。

#FelixInfinity

あらすじ

クィデネト

戦闘班に所属する天使の少年。
金色の髪に青い瞳といった正に天使らしい外見をしているものの、「神の為に強く在ること」を自身の正しさの定義としており、自身の強さを証明するために仲間にも矛先を向けることすら厭わない危うさを持つ。
キエリのことはかなり気に入っているようで、とても友好的な態度で接している。

#転置総総にかかる曖雑について

キャラクター

キエリ

天地創造における人手不足に際して召集された天使の端くれの少女。
ある秘密を抱えており、母親からは業務に就くことを強く反対されていたが、「父親の名前を明かさないこと」を条件に天界の中心へと向かうことを許された。
瞳は琥珀色、髪や肌は比較的暗い色で一般的な天使の特徴からは外れている。

#転置総総にかかる曖雑について

キャラクター

『転置総総(てんちそうぞう)にかかる曖雑(あいぞう)について』:あらすじ

新しい世界を作る天地創造の作業の最中、神が突如姿を消してしまった天使たちの世界・天界。
「かの理想とする世界を創れば神は帰還する」という方針のもと、天使たちはそれぞれ役目を持って業務を進めていた。
そんな折、地獄に最も近いとされる天界の端に住んでいたキエリの元にも人手不足から配属命令が届く。
母親に反対されながらも本人の天使と関わってみたいという願望や天地創造に携わりたいという意志は強く、最終的に「父親の名を決して語ってはいけない」という約束を条件にキエリは世界の造形を受け持つ班に所属することとなる。
天使の「私欲を持たない」という性質の裏に様々な対立や思惑が張り巡らされた天界の中心で、「神の理想の世界」へと近付くべく葛藤するそれぞれの想いが紡がれていく。

#転置総総にかかる曖雑について

あらすじ

鴛桐(おしきり)響子(きょうこ)のオーバーワーク』:あらすじ

響子はごく普通の主婦として夫と娘と三人で暮らしていたが、夫が鬱によって退職したことをきっかけに家計を支えるため外で働くことに決める。
職探しをしている折、近所で変わり者と評判な老紳士の住む豪邸で家政婦の募集をしていることを知る。
かなりの高待遇であることから深く考えずに働き始めた響子だったが、何気ない家事や買い物といった業務の折にことごとく非現実的かつ不思議なトラブルに巻き込まれていくのだった。

#鴛桐響子のオーバーワーク

あらすじ

サチリア

謎の少女。
薄紫色の長髪と瞳を持ち、常に細い布地の旗を携帯している。
人見知りなのか、発言が辿々しかったり言い回しがユニークだったりと特徴的。
何か大切な役目を担っているらしい。

#CigolAmard

キャラクター

マイファ

文族の女性。
ルース使いと呼ばれる宝石を用いた召喚術を用いる正当な家系の後継。
黄緑を基調にピンクのグラデーションが入った髪、瞳も野原を思わせる様な優しい緑色をしている。
見合いの話が尽きないとのことだが、ことごとく断っているらしい。

#CigolAmard

キャラクター

フィー

竜族の男性。
とある町で食事処の厨房スタッフをやっており、絶妙な熱加減による料理の腕前を奮っている。
深い赤色の髪に金色の瞳で、右目側には包帯が巻かれ前髪で隠されている。
見た目年齢の割に感情的になると少年の様な振る舞いをすることもあり、どこかチグハグさが感じられる。

#CigolAmard

キャラクター

アリアス

水人の少女。
家業である理髪師を手伝っており、その腕前や水使いとしての才能を同族から高く評価されている。
青く透けるようなウェーブの髪に海の様な色合いの瞳を持つ。
可愛らしい外見とは裏腹に言葉遣いは男性の様。
両親とは何やら確執があるらしい。

#CigolAmard

キャラクター

エルナーク

自由を求める少年。
恩人であるクラウスを探すために同居していたクレシアを置いて魔法陣をくぐり外の世界へと向かった。
血色の悪い肌に銀色の髪と深い緑色の瞳。
耳は尖っており、左目の下に傷跡の様な紋様がある。
思いついた事はとにかく行動に移したいと考える性分のようだ。

#CigolAmard

キャラクター

クレシア

長耳の少女。
恩人であるクラウスが蒸発して以来、エルナークと二人きりで孤島に建つ家に住んでいた。
更に近い淡い黄緑の髪をしており、瞳は常に瞑られている。
とても穏やかそうな性格で、会話は常に敬語。

#CigolAmard

キャラクター

CigolAmard(シゴルアマード)』:あらすじ

エルナークは行方不明になった恩人のクラウスを探しに行きたいと考えていたが、周り一面海に囲まれた孤島に住んでいたためそこから外に出る手立てが無いままでいた。
しかしある日、満月が昇ると共に魔法陣が現れ、それをくぐれば外界に行けることが判明する。
同居人のクレシアが魔法陣に近付くと陣が消えてしまうことから、エルナークはクレシアを一人置いて単身で出掛けることを決める。
その先の街でしばらく過ごす内に人々が「翼人から与えられる運命の導き」に沿って生活をしていることを知っていき、その中で「長耳の者は見つけられ次第殺害される」という話を聞く。
家に残してきたクレシアは長耳の持ち主であることから急いで帰宅するが、その姿は忽然と消えてしまっておりどこを探しても見つからなかった。
エルナークはクラウスとクレシアの捜索を続けながら、次第と「運命の導き」というシステムと対立していくこととなっていくのだった。

#CigolAmard

あらすじ

『イシツギのシルシ』:あらすじ

金稼ぎのために離島で配達員をしていた主人公の少女。
スクーターで移動していたところ、何かの弾みでタイヤが滑って横転し、その弾みに民家の外壁を破壊してしまう。
やがて主人公と駆けつけた人々が目撃したのは、息をせず青白い顔で横たわる少年の姿だった。
殺人の容疑をかけられ主人公の少女は牢獄に入れられたが、その夜死んだ少年の幽霊が現れ「無実を証明する代わりに協力してほしい」と言い放つ。

#イシツギのシルシ

あらすじ

マイラ

恐らくキトンの元の姿の本来の持ち主。
茶色い髪と瞳とそばかすが特徴。
大人しい見た目をしているがとても神経質な側面を持っているようで、怒りが爆発すると恐ろしいほどに攻撃的になる。
体を取り戻すため、キトンを執念深く追い回すこととなる。

#エッジュの魔法使い

キャラクター

ジーザ

旅館の近くをうろついていた浮浪者と思しき男性。
質の良い服を纏っているがかなりボロボロの状態で、肌や髪は木の幹や蔦を連想させる質感をしている。
常に何かを早口でぶつぶつと呟いており、時々大声を放つこともあるので周りからは気味悪がられていた。
何故かキトンたちの旅に同行することに。

#エッジュの魔法使い

キャラクター

ヴレイ

キトンが目を覚まし姿が変わったことに気付いたすぐ後に出会った少年。
凶暴そうな姿の怪物と共に鎖に繋がれ拘束されていた。
見た目の特徴はキトンの新しい姿と似通っていることから出自が近しいことが伺える。

#エッジュの魔法使い

キャラクター

カラナ

キトンと同じ旅館で働いている女性。
背が高く髪や瞳も明るい色をしているため、暗い髪色の多いシヴァリタの民の中では少し目立っていた。
性格は基本的に穏やかでキトンにとっても姉の様に慕う相手だが、時折同じ発言を繰り返したりやたらと力持ちだったりと不可思議な性質が現れることも。
キトンの姿が変わった後もすんなりと受け入れ、支える姿勢を示す。

#エッジュの魔法使い

キャラクター

2024年9月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する

キトン

シヴィリタにある老舗旅館の従業員をしている少女。
ある出来事をきっかけに姿が変わってしまい、現在は薄桃色の長髪と瞳、全身青白い肌に謎の紋様が浮かぶ見た目となっている。
礼儀の国の住人にしては感情に忠実で明け透けな言動が多く、トラブルメーカーな面も持つが不思議と周りからは可愛がられやすい。

#エッジュの魔法使い

キャラクター

『エッジュの魔法使(まほうつか)い』:あらすじ

礼儀を重んじるシヴィリタという民国の旅館で住み込みをしながら働いていた孤児の少女・キトン。
その民国の住人らしい見た目の割に性格がそぐわないことから度々「この国の者ではないのではないか」と冗談交じりに指摘されていた。
ある日、旅館に訪れた魔物討伐軍の一行の中に一際目立つ鮮やかな外見をした少女を目にした瞬間、キトンの心と体が乖離しているような違和感が強くなっていく。
そして翌日目覚めてみると、なんとキトンは昨日見かけた少女の姿に変わってしまっていた。

やがて同族らしきヴレイと名乗る少年に出会うも、会話をしようとした矢先に元の自分の姿をした少女から攻撃をしかけられ、それをかばった少年はそのまま息絶えてしまう。
さらに、逃げた先で長く共に働く同僚であり親友である女性・カラナと再会するが、追手の流れ弾に巻き込んでしまい大きく空いた傷口からその体が実は機械だったことが発覚。
衝撃的な出来事を立て続けに体験して困惑するキトンだったが、やがてヴレイは恐ろしい見た目の魔物に意識が乗り移った姿で、そしてカラナはロボット体をむき出しにした姿で再会を果たし合流する。
隠された思惑に疑問を抱きつつ、キトンはそのまま成り行きの同行者らと共に追われる身となりながらヴレイが語る「エッジュ」という場所を目指すことに。
そこはキトンやヴレイと同じ特徴を持つ「アフェクテ」という民の住まう場所なのだというが…。

#エッジュの魔法使い

あらすじ

アミレク

フィナによって改造され自我を持たされたゾンビの少年。
フィナの僕として活用されているため基本的に首輪がされている。
頭の周りに機械が取り付けられており、合成音声によって会話ができる。
とても常識的でフィナやエダンの無計画な行動に対し冷静にツッコミを入れることが多いが、それを聞き止められることはほぼ無い。

#NAKED

キャラクター

フィナ

ゾンビハンターを自称する少女。
炎の様な色合いの髪が印象的。
まるで感情を失ったかのように無表情を維持しているが、腹が立つことがあるとそのままの表情のまま銃を乱射してきたりもする。
ある目的のためにエダンと同行しているが、セクハラに関しては心の底からウザいと感じているらしい。

#NAKED

キャラクター

エダン

荒野の中に全裸で倒れていた中年男性。
記憶を失って彷徨っていたところ、ゾンビハンターのフィナと出会い同行することに。
不気味なほどに楽観的でフィナに対してセクハラ的な発言が多く、「利が無ければ殺してた」と度々言い捨てられている。

#NAKED

キャラクター